火曜日

マニラで気持ちいい瞬間


今日までホーリーウィークといって
日本でいう、お盆のような連休でした。


僕は相変わらず仕事でしたが、
いつものにぎやかなマカティの喧噪とは違い、
なんと昼間でもジョギングができる!


みんな田舎に帰省しているので
いつも見られる車の渋滞が消えるのです。


だから昼間でもゆっくり走ることができる、
心を無にすることができる幸せを、
ここ数日間は堪能していました。


月曜日

フィリピン一番のスタバ



フィリピン、特にマニラには
本当にたくさんのスターバックスがあり、
石をなげればスタバにあたるのではないか
と思うようなエリアもあるくらいです。


その中でもここ、
ロハス沿いにあるスタバは
一番のお気に入りです。

土曜日

ボラカイの新聞から


Mark Kirk, General Manager of the Shangri-La's Boracay Resort and Spa at Yapak, said the full or high occupancy was achieved in December.

his optimism is based on the resort's results: 80% occupancy in the low season ( August to September ): 100% occupancy during a number of days in the peak season and an expected spike in occupancy in January, always a strong month for Shangri-la and for Boracay. 

His observations seem to confirm the perception of many resort owners that there no longer is a low season on the island. Instead, there are just two seasons: peak and super peak...


ボラカイのローカル新聞、
Boracay Sunから。


ボラカイシャングリラのジェネラルマネージャー、
マークによると、シャングリラのホテル稼働率は
ローシーズン(8月、9月)で80%、それ以外のシーズンは100%だそうです。


たしかに、最近もボラカイ不動産ツアーで
お客様もシャングリラを希望しているのですが
なかなかブッキングができないのが現状です。


この記事にもありますが、
ここボラカイはローシーズンはもはやなく、
ピークシーズンか、スーパーピークシーズンしかない。


ということです。








木曜日

セブのマッサージ



最近、発見した最高のマッサージ。
いつもなにげにみていたセブの空港の中にある
マッサージです。


ここフィリピンでは盲目のひとが
マッサージをやってるところがあるのですが
ここもそれ。


視覚から脳への神経細胞は
それ以外の5感、触覚、聴覚などと比較すると
たしか10倍以上?、ということで
僕たちの脳は、ほとんど視覚からの情報で支配されているということ。


そのマジョリティーの情報がなく、
触覚などのほかの感覚によって
感じている人のマッサージは
やはり、研ぎすまされている。


というふうにマッサージをやってもらいながら
感じています。

月曜日

マニラのグリーンベルトで。





マニラに豪華客船?が3日くらいかな、
停泊して市内観光をするということで
そのお客さんへ、うちのパンフレットを配りに
いきました。


パートナーの話によると
うちのスタッフもがんばって
配ってくれてたらしいです。

土曜日

セブの語学学校





今日は、韓国の友達が経営している
語学学校の見学にいってきました。


僕のお客さんの息子さんが、
英語の勉強をセブでしたいということで、
以前からセブでいい語学学校を紹介してくれと
頼まれていたのですが、なかなか時間がなくて
探せずにいたのです。


僕も以前、セブで語学学校に3ヶ月ほど
通っていたことがあったのですが、
自信をもってすすめられるところがない。。


安さを売りにしたりするところが
多いのですが、安かろう悪かろう
というのが正直なところ。


ただ、ここは韓国の女性が経営していて
女性ならではの食事、メンテナンスのケアなどが
なされていてお勧めです。


自分の目の届く範囲でやりたいそうなので、
生徒を募集しても50人くらいまでだそうです。


日曜日

タガイタイのリタイアメントハウス?











タガイタイのリタイアメントハウス用地が
売りに出ています。


最近の週末はいつもタガイタイ視察です、


コンドミニアム3棟、
リタイアメントハウス25、
クラブハウス
プールなどを含む
32ヘクタールが


P1,000,000,000.00
で売り出されています。


ご興味があるかたは
お気軽にご連絡くださいませ。


pilip@property-ph.com

050 5532 8432 (日本)
+63 922 960 2466 (フィリピン)




金曜日

迷わぬものに悟りなし


森の分かれ道では人の通らぬ道を選ぼう。すべてが変わる
とフロストもいってますが、なかなか人がいない道を選ぶのは勇気のいること。


そのような分かれ道が、文化も風習も日本とは全く違う
フィリピンにはたくさんあって、いつも、毎日、迷っています。


下されない決断よりも、
たとえそれがどんな子供じみたおそまつな決断であっても、
下されないよりは、下した方がいいとも信じていますが。


最後には、迷わぬものに悟りなし
という仏教の教えを信じて、
迷っている自分を励ましています。


あなたはどうですか?
人生の分かれ道に遭遇したとき、


みんなが進む道を選びますか?
みんなの進む道ではない道を選びますか?
それとも決断できないまま、そこに立ちすくみますか?

月曜日

フィリピンのタガイタイ




マニラから1時間ほどのところに、フィリピンの避暑地
(日本でいうと箱根や軽井沢のような)である
タガイタイという場所があります。


ここは、フィリピンの人やマニラに住む駐在員のかたに
人気の場所です、気候も涼しくて、温泉もあります。


最近の週末は、というとこのタガイタイの
視察に毎週のように行ってます。


ちなみにその案件の一つ、
タール湖を望む土地
約109ヘクタール
価格はP1,200,000,000
になります。


興味のある方、
連絡をお待ちしております。

日曜日

未来のボラカイは。。



ボラカイの新しいプロジェクト、New Coastにて
新しい町づくりが進んでいます。


いままでのボラカイもすばらしいのですが、
このプロジェクトは島全体の14%におよぶエリアを
マスタープランを描いた上で計画したものになり、


大きな町づくり、といった観点から
入念に計画されたものになります。


町の価値は町づくり(マスタープラン)により
創造される、といいますがこれはまさにそれにあたるもの。


ヴァージンアイランドだったかつてのボラカイもそのままであってほしい、
という複雑な気持ちもあるのですが、やはりボラカイもかつてのハワイのように
発達、発展するのであれば奇麗な町づくりは心がけていいただきたいものです。