月曜日

ジャパンレールパスは最高です!



クォータビザ保持者に発行される
ジャパンレールパス
(JRの新幹線、在来線、バス、フェリーが乗り放題になるパス)
を使い盛岡、東京、栃木、倉敷、名古屋、大阪、熊本、鹿児島へ
行ってきました!

もちろん途中下車も何度でも可能なので好きなところに
好きなだけ行くことができ、しかもグリーン車での移動になるので
とても快適です!

僕は毎回、日本に来るときはこのパスを買ってくるので
仕事や遊びも含め移動することのストレスが全くなくなりました。
しかもグリーン車での移動になるので移動中も快適に
仕事ができて、一石二鳥です。

こんなすばらしいチケットが購入できるのも
クォータビザの利点だと思い、いつも感謝しています。

これから鹿児島の知覧へ行ってきます!!

水曜日

フィリピン大統領、ノイノイと



アキノ大統領(通称:ノイノイ)とセブは
マリオットのカフェで会いました。

ノイノイはとても気さくでその辺にいる人のいい
フィピンのおじさん、という感じでした。

そういえば日本の総理大臣も変わったんですね!

日本の代表も直接、国民が決められるようにしたい
と思うのは僕だけでしょうか!?

僕の尊敬する人たち

ソニーの盛田氏、アップルのスティーブジョブス、いずれの創業者にも共通するものがある。成功するかしないかはわからなくとも、こんな事業がしたいと思うから起業したのだ。

こんな記事を倉敷へ向かう新幹線の中で読んだ

たくさんの企業があり、
それぞれ切磋琢磨しながら
企業活動を行っていますが

この商品が好きで、それをみんなに広めたいんだ!
という情熱に勝るものはない

それを持っていない企業も近頃では多く見かけるので
それを持っている企業が勝つのはごく自然なことに思える。

僕はその前者でありたいし、そうでなければビジネスはしない
それに情熱があるからやるのです

金曜日

ミンダナオでドリアンにはまる!!




先日、ココナッツシュガー、コーンコーヒーを入れている会社の
工場視察のため、ミンダナオのButuanという町へ行ってきました。

ミンダナオではたくさんドリアンが取れるらしく
マーケットにたくさんのドリアンが並べてあったり、
今回訪れた工場の同じ敷地内にドリアンの木があったりと
なにかとドリアンに触れる機会がおおかったのです。

そこで食べたドリアンがやばい!おいしさで
お土産に3つのドリアンを段ボールへいれて
マニラの自宅へもちかえりました。

おかげて自宅のある、同じフロアにはドリアンの香りが
数日残ることになったのです。。
(ドリアンが嫌いな同じフロアの方、ごめんなさい)

フルーツの王様はまじでやばい!!

日曜日

フィリピンクオータービザ取得アドバイザー

フィリピンクオータービザ取得アドバイザー
フィリピン投資別荘アドバイザー
(投資別荘 = 家賃収入を享受でき、しかも別荘として住むことができる)





(経歴)
・日本大学農獣医学部卒業
・GAP Japan Inc. にて、6年間携わる。
特にメンズ担当のデザイナーをつとめ、
コレクションごとに開かれる

ファッションショーや展示会、
雑誌などのプレス向けのデザインなどを手がける 

仕事をこなしていく中で、内装だけではなく、ビル、
建物の外側もデザインしたくなる。

またビジネスをするにも、普段生活するにも
不動産の知識は必須だと感じ不動産の開発の仕事へ転職

その当時、2005年あたりは外資の不動産ファンド、ホテルなどが
次々と特に東京へ進出し不動産価格が急騰して、
日本のマーケットしか知らない日本の不動産会社が
手をこまねいているのに気付き、

やはり世界のマーケットをわかった上で
日本のマーケットも見られるようになりたいと
思い、これから発展が期待出来るフィリピンへ移住。

フィリピンの不動産相場、エリアごとの特色、
交通機関の利便性などを把握するために
自分の足で歩き、それぞれの土地、不動産をくまなく網羅し、
そして、現地の不動産業者に飛び込みで直接、調査にあたり、
現在、フィリピンにて4件の物件を所有、投資を展開している。
日本にも土地、物件、

日本の不動産、フィリピンの不動産投資からの
インカムにより生活も安定してきたので
University of Santo Tomasというアジアで最古の大学、
400年の歴史を誇る大学にてMBAを取得するために入学をする。

その傍ら、同大学の人事部から依頼され、
College of Tourism and Hotel Managementで
日本語を教える教授になる。また外務省の
指定機関の語学学校から依頼され、
同校で日本語教師としてフィリピンの生徒に日本語を教える。

今こそ、アジア全体で力を合わせる時。
日本は、出生率が減り、高齢化が進んでいる中、
フィリピンは、出生率が上昇し、人口が増えている。

今こそ、国籍の垣根を越え、
先進国、途上国の良いところをそれぞれ補う必要がある、
と信念のもと、社会貢献の活動にも、力をいれている。

土曜日

ピリップお問い合わせはこちらから。

■フィリピン永住権に関するお問い合わせ:
→ http://ph-visa.com

■フィリピン不動産に関するお問い合わせ:
→ http://property-ph.com


PILIP窓口 まで:TEL:03-4477-2488(日本)


フィリピンについて、何でも構いません。
お気軽にご連絡ください。